すべては「想い」から始まる、と実感しています。



もう春です。コロナ禍で不自由な生活がもう何年も続いていいますが、変わらず季節は巡ってきます。


これからどうなるのか、事業を継続できるのか、不安でいっぱいな経営者の方もいらっしゃると思います。ですが、逆にいろんなことが変化するタイミングは、新しいチャレンジも始められます。


それはすべて「想い」から始まるとも、実感しています。「想い」を抱くのは、もちろん「人」です。ざっくりと「会社」「事業」「組織」ととらえるのではなく、そこで働くひとり1人の「人」にスポットを当てて、今後の取り組みを企画してみると、想像以上の成果がでるかも、しれません。(2月・3月度、弊社の支援先で実際に起こった出来事です)


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