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新しい?商品開発支援の可能性

  • 2017年6月2日
  • 読了時間: 1分

今年度も支援させていただく長崎市さんとのミーティングの合間に、観光通りの『はあと屋』さんに訪問させていただきました。障害者の方が作る商品であふれる売場は、私の目には商品開発のヒント満載でした。

安価な商品も多く、その価格設定に可能性を見出しがちかもしれないですが、丁寧に、正確に、小ロットから丁寧に製造に取り組まれているその「商品作りの方法」そのものにヒントがあると感じました。 昨年度より他地域でもご依頼いただいた支援でもあります。まだまだ弊社には作業所の皆様とご一緒できる経験が浅いですが、教えていただきながら、学びながら、いま頭の中にあるアイデアをじっくりゆっくり形にしてみたいと思います。

 
 
 

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★地域の支援をさせていただく中で、特にコロナ後に感じていることを、発信してみようと思います。

久しぶりに、noteに「かわる、お買い物。」を投稿しました。 特にコロナ後の時代の変化「買わない時代」に合わせた地域事業の販売支援について感じていることを、不定期ですが継続して発信していききたいと思っています。よろしければご一読いただき、みなさまの地域の課題をお聞かせください。 第1回 「買わない時代」に、まず見直したいこと https://note.com/tadaimainc/n/n63a1c

 
 
 

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