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どこまでの視界で取り組むか

  • 2017年6月16日
  • 読了時間: 1分

弊社は長らく栃木県の農業支援事業に取り組んできました。首都圏に近いわりには、いちご以外の農産物があまりPRされていないことが勿体なく、また控えめな方が多いことも特徴でありそれが良い点だと感じています。この間、いろんな出会いがありましたが、2年前に出会った養鶏農家さんにはいろいろと教えられることが多いです。上記の写真はその養鶏農家さんの卵の配送用の箱です。

養鶏へのこだわり、卵が美味しいことはもちろんですが、マルシェに出展すれば事務局や周りの出展農家さんを助け、卵の販売では、和食の親方の厳しいニーズに応え、卵を大切にお届けしています。その気づかいは配送会社のスタッフにも。ちょっとしたことですが、なかなかできないと感じながら日々美味しい卵をいただいてます。

 
 
 

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★地域の支援をさせていただく中で、特にコロナ後に感じていることを、発信してみようと思います。

久しぶりに、noteに「かわる、お買い物。」を投稿しました。 特にコロナ後の時代の変化「買わない時代」に合わせた地域事業の販売支援について感じていることを、不定期ですが継続して発信していききたいと思っています。よろしければご一読いただき、みなさまの地域の課題をお聞かせください。 第1回 「買わない時代」に、まず見直したいこと https://note.com/tadaimainc/n/n63a1c

 
 
 

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